海外旅行に必須のエポスカードで海外旅行保険が無料

エポスカードが海外旅行におすすめな理由【海外旅行保険や割引特典】

海外旅行にはクレジットカードを持って行くとお得なのですが、エポスカードは万人にオススメしたいクレジットカードです。

例えば、海外旅行中に体調を崩したりケガをしたりして病院に行ってお金がかかった場合、エポスカードに付帯する海外旅行傷害保険を適用することで、かかった医療費が補償されます。

それ以外にも、両替すると損する外貨の両替(円をドルに交換すること)をエポスカードに付帯する海外キャッシングを使うとで1,000円以上お得になったりと、エポスカードはお得がたくさん。

この記事ではこうした旅行に役立つエポスカードを紹介したいと思います。

具体的なシーンで紹介するので、初心者の方も是非一度ご覧ください。

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» エポスカードの公式サイトを見る

タップできる目次

海外旅行にクレジットカードってそもそも必要?

実は、日本は最も現金を使う文化で海外で現金を使うと嫌がられます。

なので、最低限クレジットカードは持っていた方がいいです。

 

韓国ではタクシーでもクレジットカードじゃないと露骨に嫌な顔をされたりします。

これは日本の紙幣がとても崇高で偽札を作れないからで、そうした理由により海外ではクレジットカードがないと超不便。

 

それでもキャッシュが必要なシーンもあります、それは現地のローカルを楽しむ場合です。

例えばゴンドラなとで韓国のテグの街並みを一望できる山に登るためにはケーブルカーにならなくてはいけないのですが、ここではキャッシュは必須。

台湾の屋台などでもクレジットカードは使えないため、キャッシュが必要です。

そんなシーンでは、クレジットカードの「海外キャッシング」を利用します。

 

海外のATMで現地通貨を引き出せる「海外キャッシング」

海外キャッシングとは、クレジットカードを使って海外のATMで現地通貨を引き出せる仕組みのことで、もちろんエポスカードでも海外キャッシングを利用することができます。

銀行などで両替をしていくと、為替の交換レートによってはタクシー1回分損をしちゃう可能性もあるので、注意が必要。

 

日本での両替と海外キャッシングの手数料比較

日本で両替した時と、海外キャッシングを利用した時の手数料を比較してみます。

 

▼現地通貨を日本円で5万円分用意する場合の手数料

行き先日本の銀行・空港で両替海外ATMで現地通貨キャッシング
タイ(バーツ)6,000円どこの国でも955円
(海外ATM手数料216円+利息739円)
※30日後がお支払いの日の場合
台湾(台湾ドル)5,800円
ハワイ(米ドル)1,190円

※ATM手数料は1万円以下なら108円、1万円以上で216円です。

 

上の表を見ていただけると一目瞭然なんですが、両替をするより海外キャッシングをした方が手数料がかなりお得になります。

海外キャッシングを使うとタクシー1回分とは言わず、ホテル1泊代くらい浮いちゃいますね。

 

海外キャッシングの利息は日割計算で、利用した日数分だけだから安心でその分手数料が安くなります。

米ドルやユーロなどは銀行や空港で両替してもまだいいですが、アジア圏の通貨は手数料がものすごく高いので、海外キャッシングを利用するようにしましょう。

 

また、エポスカードは支払い月の7日以降になると、ウェブ上で海外キャッシングの繰上げ返済ができるので、手数料を更に安くしたい場合はウェブから海外キャッシングの繰上げ返済しましょう。

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海外ショッピングをした時の為替の交換レートは?

海外で、クレジットカードを普通に使って買い物した場合はどうなるの?

海外旅行で手持ちの現金が足りなかったり、大きな買い物をしたりするシーンが結構あると思います。

エポスカードを使ってクレジットカード決済をした場合、決済金額の1.63%が決済手数料として代金と合わせて請求されます。

 

▼決済金額の1.63%が決済手数料

10,000円分ショッピング ⇒ 手数料163円
50,000円分ショッピング ⇒ 手数料815円
100,000円分ショッピング ⇒ 手数料1,630円
※分かりやすくするため日本円換算しています。

 

エポスカードで海外キャッシングを利用しても、為替の交換レートが1.63%とまだ良心的なので、普通にクレジットカード決済するのもありかも。

 

海外キャッシングと海外ショッピングの比較

結局、海外キャッシングと海外ショッピングはどっちがお得なんだろう?

▼50,000円分現地通貨を用意した場合

50,000円分キャッシング(30日後が支払日)
⇒ 手数料995円(海外ATM手数料216円+利息739円)

50,000円分キャッシング(15日後に繰上げ返済)
⇒ 手数料518円(海外ATM手数料216円+利息370円)

50,000円分ショッピング
⇒ 手数料815円

※支払い月の7日以降になると、ウェブ上で海外キャッシングの繰上げ返済が可能になります。
※ウェブから海外キャッシングの繰上げ返済をする場合の利息は日割り計算になり、繰り上げた日数分利息が安くなります。

 

結論を先に言うと、海外キャッシングと海外ショッピングを使い分けるのをおすすめします。

 

1回の海外旅行における現地で使うお金と言ったらせいぜい50,000円くらいで、海外キャッシングと海外ショッピングの手数料の差も200円くらいなので、その時に決済しやすい方を選ぶのがベスト。

 

屋台での購入やクレジットカードが使えないお店もあるので、現金も持っておきたい。

現金を持ちすぎて盗難にあうのも怖いので、海外キャッシングと海外ショッピングを使い分けて使用するのがおすすめです。

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海外旅行でエポスカードを使用しても安心な理由

海外旅行でエポスカードを使用しても安心な理由をまとめました。

 

海外でショッピングしても「カード利用お知らせサービス」があるから安心

海外旅行の時に、クレジットカード決済でショッピングするのは不正利用されそうでなんか怖いな。なにかいい方法はないの?

そんな場合も安心してください。

エポスカードは、カードを利用したらすぐに利用額をメールで知らせてくれる「カード利用お知らせサービス」があります。

 

海外での利用時にも、現地での決済金額と、日本円に換算した参考金額を通知してくれます。使った金額を把握できるだけではなく、不正利用もすぐ発見することができます。

 

エポスVisaプリペイドカードで安心

エポスカードを持っていると、そのカードと関連付けて「エポスVisaプリペイドカード」を年会費無料で発行することができます。

 

エポスポイントやエポスカードから金額を指定してプリペイドカードにチャージすることによって、国内外のVisa加盟店で普通のクレジットカードと同様に使用することができます。

その際のエポスVisaプリペイドカードにチャージできる金額は、最大10万円までとなっています。

 

海外旅行でも安心してクレジットカード払いを利用できる

海外では、クレジットカードの不正利用やスキミング、スリなどのリスクが高く、いつも以上に気をつける必要があります。

 

エポスVisaプリペイドカードは、チャージした金額分までしか使うことが出来ません。万が一、被害にあった場合でもチャージした金額分しか不正利用されることはありません。

エポスVisaプリペイドカードをうまく使って不正利用の被害を最小限に食い止め、海外旅行でもクレジットカード本体を利用するより、安心してクレジットカード払いを利用することができます。

 

5,000円ずつチャージして、無くなりそうになったらまたチャージしたり、お土産など大きい買い物をする前に相当金額をチャージしたり、全てスマホから行えるので便利ですよ。

一例を上げておきます。

 

海外旅行中の買い物の例

色々なショップで雑貨やお土産が欲しい人

細かい金額の買い物が多いから、5,000円ずつチャージして決済をしよう。チャージ金額が無くなりそうになったら再度スマホでチャージできる。
もし被害にあっても、5,000円だけで済むね。

高めの買い物をしたい人

10万円以内の金額が高めの買い物をしたいな。値段が決まっているから、相当金額分を決済前にチャージしておこう。5万円なら5万円とちょっとくらい。
もし被害にあっても、決済した後だからお釣りくらいの被害額で済むね。

もちろんエポスカード本体を使ってもいいのですが、セキュリティを厳重にして不正利用を避けたい人は、エポスVisaプリペイドカードをうまく使いましょう。

 

エポスVisaプリペイドカードを使ってもポイント還元される

エポスVisaプリぺードカードは、ポイントが貯まるのではなく、翌月にキャッシュバックとして付与される仕組みになっています。

この際の還元率は、エポスカード同様の200円につき1ポイント(0.5%)です。

※エポスカードからチャージする際には0.5%のエポスポイントは付与されません。2重取りみたいな事はできないので注意。

 

クレジットカードのポイントの使い道は、ギフト券や商品に交換するなど限定されている場合が多いです。

しかし、ポイントをエポスVisaプリペイドカードにチャージすることによって、国内外のVISA加盟店でクレジットカード同様に利用することができるようになります。

ポイントが使える幅が広がるので、ポイントの使い道がない!といった状況にならなくて済みますね。

 

70以上のデザインから好きなデザインを選べる

エポスVisaプリペイドカードは、70以上のデザインから好きなデザインを選ぶことができます。可愛いカードやかっこいいカード、シンプルなカードに至るまで、デザインは様々です。

好きなカードを毎日の買い物で利用することができるのも、エポスVisaプリペイドカードの嬉しいポイントですね。

 

エポスカードの海外旅行保険(自動付帯)

エポスカードの海外旅行保険は自動付帯しており、カードを持っているだけで保険が適用されますよ。

 

カードを持っているだけで保険が適用される「自動付帯」

海外旅行中に病気やケガをした時の医療費がすごく高くなるって聞いたことあるんだけど、そんなときの補償ってどうなの?

エポスカードには海外旅行傷害保険が自動付帯しています。

自動付帯なので、カードを利用しなくても、持っているだけで保険が適用となり、登録手続きも一切不要です。

 

▼海外旅行保険補償額一覧(自動付帯)

エポスカードエポスゴールドカードエポスプラチナカード
死亡・後遺症500万円1,000万円1億円
疾病治療270万円300万円300万円
傷害治療200万円300万円300万円
救援者費用100万円100万円200万円
賠償責任2,000万円2,000万円1億円
携行品20万円20万円100万円

エポスカードを持っているだけで海外旅行保険が付帯しているので、他の海外旅行保険に入る必要が無く、とてもお得ですね。

 

関連記事 エポスカードは海外旅行保険が自動付帯のおすすめクレジットカード【年会費無料】

エポスカードは海外旅行保険が自動付帯のおすすめクレジットカード【年会費無料】

 

持ち物にも補償が付く「携行品損害補償」

海外旅行中に、カメラを落として壊してしまった、大切なカバンが引ったくりにあった。

そんな不慮のシーンがもしかしたらあるかも知れません。そんなときはエポスカードに付帯している「携行品損害補償」が使えるので安心です。

 

携行品損害補償とは、海外旅行中によくありがちな持ち物が盗難にあってしまった時、あるいは不慮の事故で持ち物が破損してしまった時、免責分の3,000円を払うだけで、同じ商品を再調達できる金額分が口座に振り込まれる補償です。

 

  • 品物1点につき最高10万円
  • 一回の旅行につき合計20万円まで(プラチナは100万円まで)補償

持っていくほとんどの物が対象なのではないでしょうか。

 

▼携行品損害補償の流れ

旅行前に買った購入金額10万のカメラを壊してしまった

今同じカメラを買おうとすると6万円必要(再調達可能額)

6万円から免責分の3,000円を引いた57,000円が振り込まれる

以上のような流れになります。

このケースは、実際に僕が海外旅行中に体験したエピソードです。カメラを壊してしまったときは「終わった…」と思ったのですが、エポスカードを持っていたおかげで助かりました!

 

携行品損害補償は、エポスカードを発行して持っておくだけで適用されるので持っておきましょう。

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緊急時に24時間日本語で対応してくれる「緊急医療アシスタンンスサービス」

エポスカードには、海外旅行中にケガや事故に見舞われた時、24時間専用オペレーターが日本語で対応してくれる「緊急医療アシスタンンスサービス」があります。

不慮のことでしかも海外なのでどうしていいか分からないですよね。

そんなときは、電話1本で解決です。

 

治療時に現金がいらない「医療費キャッシュレスサービス」

エポスカードには、「医療費キャッシュレスサービス」というものがあります。現地で実際に診療や治療を受ける際、その場の費用を全てカード会社が支払ってくれるというものです。

治療費が高額になって、現金が無い場合に一時的に負担してくれるのはとても助かりますよ。

 

年会費無料でゴールドカードへ!そして最上級プラチナカードへの道が開けます

エポスカードをいつも使っていると、ゴールドカードやプラチナカードへのインビテーションが来ることがあります。

 

エポスゴールドカードを年会費無料で取得できる

海外旅行やショッピングで年間50万円近く使うと、ゴールドへのインビテーションが届いて「エポスゴールドカード」の発行が可能になります。

 

 

しかも、インビテーションをもらってエポスゴールドカードを発行する場合、通常5,000円の年会費がなんと永年無料に!

 

 

エポスゴールドカードを発行することによって、自動付帯の海外保険旅行の補償額が更に手厚くなったり、空港ラウンジが無料で利用できたりと、ゴールドカードならではの特典を利用することができます。

関連記事  羽田空港「第2ターミナル(ANA)」のラウンジ3つはゴールドカードで入れます!

 

ゴールドカードのインビテーションを受け取るためには、どのような条件を満たせば良いのか。実際に対象になった人の口コミをまとめた有力・確実な説は以下の通りです。

 

  • カード取得後1年以上経過
  • 年間決済50万円以上

この2つの条件をクリアしていればまず問題なく、インビテーションが届くと思います。
※もちろん延滞や未支払いは無しの状態

 

僕の場合は、30万円付近でもゴールドカードのインビテーションが届きました!エポスカード発行から半年でインビテーションが届いたため、結構難易度が低めでラッキー!という印象です。

 

エポスゴールドカードについては「エポスゴールドカードのインビテーションが来た!条件とは?旅行に便利な特典を合わせて紹介します。」に詳しく記載しているので、チェックしてみてください。

エポスゴールドカードのインビテーションが来た条件【旅行がお得に】

 

年会費無料でコスパ最高のエポスゴールドカードを発行する為に、まずはエポスカードを作って実績を作っていきましょう。

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エポスプラチナカード取得の道が開ける

ゴールドカードからプラチナカードにするのに最も簡単なカードがエポスカードなのです。

プラチナカードなんていらないなんて思った方にお伝えしたいのは、プラチナカードを持つと旅行だけでなく日常生活にもハリが出る素敵なサービスがついてくるので少しご紹介します。

 

エポスゴールドカードを使用しているとプラチナカードへのインビテーションが届き、なかなか審査に通ることが難しい「エポスプラチナカード」を発行することが可能になります。

 

「選ばれしあなたへ。最上級の世界へご招待。」の文字とともにインビテーションが届きました。

とても高級感があり、胸が高鳴りますね。

 

エポスプラチナカードには、手厚い海外保険旅行が自動付帯したり、プライオリティパスのプレステージ会員が無料で発行できたり、VISAのプラチナカード会員になることができたり、旅行に嬉しい特典がたくさんあります。

プライオリティパスで空港ラウンジを使い倒す【食事やシャワー無料】

 

通常年会費は30,000円なんですが、インビテーションからの申込みで、年会費はずっと20,000円になります。

しかもポイント高還元なので、実質年会費無料でプラチナカードを持つことができます。

 

エポスプラチナカードのインビテーションを受け取るためには、どのような条件を満たせば良いのか。

実際に対象になった人の口コミをまとめた有力・確実な説は以下の通りです。

  • エポスゴールドカード保持者
  • 年間決済100万円以上

明確な基準はありませんが、以上の2つをクリアすれば無事にエポスプラチナカードのインビテーションが届くと思われます。

プラチナカードにしては、比較的インビテーションが来やすい条件だと思います。

もちろんゴールドカードに付帯しているサービスもあわせて使用することができますよ!

 

エポスプラチナカードについては「エポスプラチナカードで旅行に嬉しい特典を受けよう!プライオリティパスでラウンジを利用、海外旅行保険も」に詳しく記載しているので、チェックしてみてください。

エポスプラチナカードの旅行に嬉しい特典とは?プライオリティパスでラウンジを利用【海外旅行保険】

 

ステータスカードを最速で持てるカードなので、いずれにしてもエポスカードは早く作っておいた方が良いでしょう。

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エポスカード、エポスゴールドカード、エポスプラチナカードの比較まとめ

エポスカードエポスゴールドカードエポスプラチナカード
年会費無料5,000円
インビテーションで無料
30,000円
インビテーションで20,000円
ポイントサービス200円で1ポイント(0.5%)200円で1ポイント(0.5%)
ボーナスポイントあり
200円で1ポイント(0.5%)
ボーナスポイントあり
ポイント期限2年(プリペイドカードへポイントチャージで無期限)無期限無期限
海外旅行保険(自動付帯)
死亡・後遺症500万円1,000万円1億円
疾病治療270万円300万円300万円
傷害治療200万円300万円300万円
救援者費用100万円100万円200万円
賠償責任2,000万円2,000万円1億円
携行品20万円20万円100万円
その他特典・エポスカード優待施設や割引サービスが充実・自分で選んだ3ショップでポイント3倍
空港ラウンジの利用が可能
プライオリティパスの無料発行
海外旅行保険が家族にも適用
国内旅行保険の付帯
・24時間プラチナコンシェルジュ利用可能

エポスカード、エポスゴールドカード、エポスプラチナカードの比較を表にまとめてみました。

通常のエポスカードでも充分すぎるくらいの特典内容ですが、エポスゴールドカード、エポスプラチナカードは更に特典が充実していますね。

 

まずは年会費無料のエポスゴールドカードを狙って、エポスカードから実績を積みましょう!その後は、夢のプラチナカードのインビテーションも狙えます。

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エポスカードの実は高い還元率

エポスカードのポイント還元率は通常0.5%で、200円につき1円分ポイントが貯まります。

 

これだけを見るとエポスカードは還元率の高いカードとは言えませんが、エポスカードには様々な特典やボーナスポイントが用意されていて、それらを使うことにより高い還元が可能になります。

また、カードの種類によって還元率も異なるため、それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

エポスカードの還元率

ボーナスポイントは無いですが、エポスカード連携店での優待特典や割引サービスを受けることができます。割引金額でサービスを受けれたり、ポイントが何倍にもアップして付いたりします。

 

たまるマーケットを使用するとポイント還元率がアップ

たまるマーケットは、ネットショップやネット通販を利用する際に、たまるマーケットを経由して買い物をすることで、エポスポイントが最大30倍になるポイント優待サイトです。

 

たまるマーケットは、amazon、楽天、ヤフーショッピングに始まり、有名なネットショッピングサイトや旅行サイトなど、400店舗以上が参加しています。

 

たまるマーケットで利用されているショップのランキングです。

 

amazon、楽天、ヤフーショッピングを例に出しますが、たまるマーケットを経由してそれぞれのショップで買物した場合は以下の通り。

ポイント還元2倍 ⇒ 還元率1.0%

200円につき2ポイントたまる計算になるので、ポイント還元率1.0%と還元率を高くすることができます。

 

エポスカード連携店で使用すると優待価格に

エポスカード連携店について詳しくは、後述する「エポスカード優待特典や割引サービスが充実」を参照してください。

ポイント還元率を上げるには、ボーナスポイントが付くエポスゴールドカードのインビテーションを貰うのが一番手っ取り早いです。

エポスゴールドカード目指して、日々エポスカードを使いましょう。

エポスゴールドカードのインビテーションが来た条件【旅行がお得に】

 

エポスゴールドカードの還元率:ポイント還元率最大1.5%!

エポスゴールドカードは、利用金額に応じてボーナスポイントが付与

エポスゴールドカードは、100万円使うと15,000円返ってきます。

 

年間50万円以上決済

ボーナスポイント5,000ポイント付与(還元率1.0%)
2,500ポイント(通常ポイント:500,000 × 0.5%)+ 2,500ポイント(ボーナスポイント)
⇒ 合計:5,000ポイント(還元率1.0%)

 

年間100万円以上決済
ボーナスポイント10,000ポイント付与(還元率1.5%)
5,000ポイント(通常ポイント:1,000,000 × 0.5%)+ 10,000ポイント(ボーナスポイント)
⇒ 合計:15,000ポイント(還元率1.5%)

エポスゴールドカードは、利用すればするほど還元率が上がるお得なカードとなっています。

 

選べるポイントアップショップでポイント3倍

エポスゴールドカードの特典に、対象のショップを3つ選ぶと選んだショップのポイントがいつでも3倍(還元率1.5%)になる300以上の「選べるポイントアップショップ」があります。

 

 

ちなみにユーザー登録数が多い、おすすめショップが上の3つで、その他にもコンビニ、スーパー、アウトレットなども人気の登録ショップです!

 

エポスプラチナカードの還元率:ポイント還元率最大2.5%!

エポスプラチナカードは、利用金額に応じてボーナスポイントが付与

年間利用金額ボーナスポイント
100万円20,000ポイント
200万円30,000ポイント
300万円40,000ポイント
500万円50,000ポイント
700万円60,000ポイント
900万円70,000ポイント
1,100万円80,000ポイント
1,300万円90,000ポイント
1,500万円100,000ポイント

エポスプラチナカードは、100万円使うと25,000円返ってきます。

利用金額に応じてボーナスポイントが付与されて、年間100万円以上決済するとポイント還元率が2.5%とかなり高くなります。

 

年間100万円以上決済 → ボーナスポイント20,000ポイント付与(還元率2.5%)
5,000ポイント(通常ポイント:1,000,000 × 0.5%)+ 20,000ポイント(ボーナスポイント)⇒ 合計:25,000ポイント(還元率2.5%)

エポスプラチナカードの年会費と同額をポイントで還元してくれるので、実質年会費無料でエポスプラチナカードを持つことができますよ。

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エポスカードは優待特典や割引サービスが充実

エポスカードは様々なお店と連携しており、エポスカードを提示するだけで割引・優待特典があるお店や、エポスカードで決済することによってポイントが何倍にもなるお店など、大変お得なサービスを受けることがでる店舗がたくさんあります。

ここでは割引率やポイント倍率が高い、おなじみで使いやすい店舗をピックアップして紹介していこうと思います。

 

全国2000店舗以上のレストラン&カフェで割引・優待特典

全国の飲食店で割引や特典を受けることができます。

 

▼飲食店の割引・優待施設一例

施設名割引・優待
ロイヤルホスト5%OFF
サーティワンアイスクリームサンデー各種30円OFF
バラエティパック各種100円OFF
モンテローザグループ
魚民・笑笑・白木屋など
エポスカード利用でポイント5倍
アパホテル内ご優待対象レストラン10%OFF
エポスカード利用でポイント10倍など

モンテローザグループで自分が幹事の飲み会をして、エポスカードで決済をするとポイントが5倍貰えちゃいます。

ちょっとやらしいですが、ポイントがザクザク貯まります。

この他にもドリンクバー無料や、単品メニュー1つプレゼントなど様々な特典があり、飲食店が大変お得に利用できます。

 

カラオケでの割引・優待特典

カラオケをよく利用する人はエポスカードは必須です。カラオケ割引のためだけに持っている人も多いとか。

 

▼カラオケボックスの割引・優待施設一例

施設名割引・優待
シダックスルーム料金30%OFF
エポスカード利用でポイント5倍
ビックエコールーム料金30%OFFまたは飲放題付きコース10%OFF
エポスカード利用でポイント5倍
カラオケ館ルーム料金30%OFF
ジャンカラルーム料金優待価格

有名なカラオケボックスばかりですね。

エポスカードは持っているだけでもかなりの割引を受けることができるので、絶対持っておきましょう。

 

レジャー施設・映画館など割引・優待特典

遊園地や水族館、映画館に至るまでエポスカードの割引・優待特典を使用することができます。

遊園地や水族館の優待施設の一覧や、利用率の高そうな映画料金の割引をまとめてみました。

 

▼遊園地の優待施設一例

富士急ハイランド、よみうりランド、サマーランド、西武園ゆうえんち、東京ジョイポリス、東京ドームシティ、東武動物公園、ハウステンボス、プレジャーフォレスなど。

▼水族館の優待施設一例

サンシャイン水族館、鴨川シーワールド、マクセルアクアパーク品川、横浜・八景島シーパラダイス、新江ノ島水族館など。

▼映画館の割引・優待施設一例

施設名割引・優待
イオンシネマ1,800円→1,300円
ユナイテッド・シネマ1,800円→1,300円

 

レジャー施設・映画館などの割引・優待特典の一部を紹介しましたが、名前を聞いたことのある大きな施設も多いのではないでしょうか?

これらの施設も、エポスカードを提示するだけで優待を受けることができます。

 

エポスカードは比較的審査に通りやすく、誰でも作りやすいクレジットカード

エポスカードは若年層をターゲットにしたエポスグループが発行しているクレジットカードなので、比較的審査に通りやすく、誰でも作りやすいクレジットカードとなっています。

 

エポスカードは流通系のカードなので審査に通りやすい

クレジットカードの審査が不安な人

クレジットカードの審査に通るか不安です。審査の難易度はどのくらいなんだろう。

エポスカードは流通系カードと言われる部類で、三井住友カードやJCBカードなどの銀行系カード、ジャックスカードやオリコカードなどの信販系カードよりも審査難易度が低く、取得しやすいカードとなっています。

 

専業主婦や学生でも審査に通りやすい

エポスカードを発行したい専業主婦

専業主婦で収入がないけど、エポスカードの審査には通るのかな。

エポスカードを発行したい学生

アルバイトのみでほとんど収入がない学生だけど、エポスカードを発行することができるのかな。

エポスカードの申し込み基準は「18歳以上(高校生不可)」という文言のみです。

そのため、収入のない専業主婦や学生でも比較的審査に通りやすくなっています。

もし心配であれば、「専業主婦の方は、家族の合算年収を」「学生の方は、アルバイト先を」それぞれ入力し、申請すればすればほとんど落ちる心配はありません。

 

今すぐエポスカードを作ろう!

エポスカードの基本情報から、海外旅行におすすめな理由、ゴールドカードやプラチナカードへの道、割引や優待も含め詳しく紹介してきました。

ここまで説明したとおり、エポスカードには海外旅行に便利でお得な特典はもちろん、それ以外にも割引や優待特典が充実していて、かなり使えるクレジットカードだということが分かって頂けたと思います。

エポスカードを普段使っているだけで、ステータスのあるゴールドカードやプラチナカードを実質年会費無料で持つことができる道も開くことができますよ。

 

最後になりますが、エポスカードは年会費無料で割引優待特典や海外旅行保険が付くので、持っていて絶対損は無いクレジットカードです!

ステータスアップもできるので、いずれにしてもエポスカードは早く作っておきましょう!

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