【KKday】ガーデンズバイザベイの入場割引チケットを安く買う方法

スーパーツリーグローブ

※スマホで簡単購入できます。
※割引料金で予約可能。

ガーデンズバイザベイはマリーナベイエリアにあり、シンガポール観光をする人のほとんどが訪問している、絶対に外せない観光スポット。

ここでは、ガーデンズバイザベイの見どころ、入場料、割引クーポンチケット、行き方などについて詳しく紹介します。

というわけで本記事は「【KKday】ガーデンズバイザベイの入場割引チケットを安く買う方法」という内容で書いていきます。

» KKdayでガーデンズバイザベイの割引クーポンを予約する

ガーデンズバイザベイ Gardens by the Bay

ガーデンズバイザベイ

ガーデンズバイザベイの各種観光スポットは、

  • スーパーツリーグローブ Super Tree Grove
  • クラウドフォレスト Cloud Forest
  • フラワードーム Flower Dome
  • OCBCスカイウェイ OCBC Sky Way
  • OCBCガーデンラプソディ OCBC Garden Rhapsody

以上の5種類で、それぞれ見どころがあります。

 

スーパーツリーグローブ Super Tree Grove

スーパーツリーグローブ

スーパーツリーグローブは、ガーデンズバイザベイ園内の屋外にある巨大なツリーです。

 

スーパーツリーグローブ

合計で12本ありまして、一番大きいもので高さが50mになり、近くで見るとより一層迫力があるので楽しめること間違いなしですよ。

入場料は無料なので、見ない手はないですね。

 

クラウドフォレスト Cloud Forest

クラウドフォレスト

クラウドフォレストは巨大なガラスドームの中にあり、高地や熱帯山地に育つ植物を見ることができます。

 

クラウドフォレスト

クラウドフォレストに入場してすぐ目に入るのが、35メートルの山からのウォーターフォール(滝)です。

滝から出る水が霧となって、マイナスイオンを全身で体感できますよ。

 

クラウドフォレスト

クラウドフォレスト

クラウドフォレスト

そびえ立つ山の上にはクラウドウォークという遊歩道がありまして、ここを歩くことができます。

とても眺めがよく、一瞬で山頂に来たような感覚になりますよ。

 

クラウドフォレスト

クラウドフォレスト

ラフレシアなどの食虫植物もありました。

 

クラウドフォレスト

クラウドフォレスト

見るところすべてがおしゃれなので、ずっと写真を撮っていました。笑

 

フラワードーム Flower Dome

フラワードーム

フラワードームはもうひとつの巨大なガラスドームの中にあり、地中海や亜熱帯の見たこともない花が沢山展示されています。

 

フラワードーム

入場ゲートをくぐるとすぐに綺麗な花の写真が展示されています。

 

フラワードーム

フラワードーム

フラワードーム

下向きに咲く、天使や妖精のような花。

 

フラワードーム

フラワードーム

フラワードーム

フラワードーム

なんとも可愛らしいフェミニンなオブジェもたくさんありますよ。

室内はクーラーがついていてとてもすずしいので、じっくりと植物や花を鑑賞することができますよ。

シンガポールはつねに暑いので、クーラーがついているのはとても嬉しいですね。

 

OCBCスカイウェイ OCBC Sky Way

OCBCスカイウェイ

スカイツリーグローブの中で、2本のスカイツリーグローブを結ぶのがOCBCスカイウェイ。

OCBCスカイウェイは高さ22メートル全長128メートルの吊り橋で、支柱がなく、上から吊り下げられているのが特徴です。

支柱がないぶん浮いているような感覚になり、これがなんとも気持ちよいです。

 

OCBCガーデンラプソディ OCBC Garden Rhapsody

OCBCガーデンラプソディ

OCBCガーデンラプソディは、スーパーツリーグローブで1日に2回行われる夜景のイルミネーションショーです。

音楽に合わせてイルミネーションがキラキラ光ります。

 

OCBCガーデンラプソディ

OCBCガーデンラプソディ

以下、OCBCガーデンラプソディの詳細です。

  • 開演時間:19:45、20:45
  • 所要時間:10分
  • 入園鑑賞料:無料

入園鑑賞料は無料なので、見ない手はないですね。

 

ガーデンズバイザベイのチケット料金・割引クーポン

ガーデンズバイザベイの正規チケット料金や、割引クーポンを紹介していきます。

 

ガーデンズバイザベイのチケット料金

チケット種類大人子供
Double Coservations(クラウドフォレスト+フラワードーム)S$28.00S$15.00
OCBCスカイウェイS$8.00S$5.00

ガーデンズバイザベイの園内だけなら無料で入ることができます。

大きな滝のあるクラウドフォレストや綺麗な花が印象的なフラワードーム、木の上の橋に登れるへOCBCスカイウェイに入る場合には、別途料金が必要です。

クラウドフォレストとフラワードームは単体入場可能なシングルチケットは販売しておらず、両方入場可能なダブルチケットのみの販売です。

OCBCスカイウェイに関しては、単体の入場チケットのみ販売しています。

 

ガーデンズバイザベイの割引クーポン【KKday】

KKdayガーデンズバイザベイ割引チケット

ガーデンズバイザベイの割引クーポンチケットは、KKday(台湾の旅行会社)から購入可能。

» KKdayでガーデンズバイザベイの割引クーポンチケットを予約する

 

 

KKdayガーデンズバイザベイ割引チケット

格安チケットに関しては、OCBCスカイウェイの入場はなく、クラウドフォレストとフラワードームのダブルチケットのみの販売です。

» KKdayでガーデンズバイザベイの割引クーポンチケットを予約する

 

KKdayの詳しい予約方法については、「【KKday】割引チケットの予約方法や買い方・使い方を解説します」にて記載しています。

【KKday】割引チケットの予約方法や買い方・使い方を解説します

 

ガーデンズバイザベイの口コミ

KKday(台湾の旅行会社)に書かれている、ガーデンズバイザベイの口コミをまとめました。

シンガポールを代表する植物園は必見。事前に購入しておけば列に並んで待つ必要も無い上に、定価より安いのでおすすめ。ネットで購入した場合によくどこかで事前にチケットに交換する必要がある場合があるが、このチケットはメールで送られてくるバーコードを窓口で提示するだけなので楽チン。印刷する必要もなく持っていくのを忘れることもないので便利。

今まで見たことの無い植物が沢山あり、いい経験でした!どこの場所も写真スポット!オブジェも凝っていてスケールも大きく、また行きたいと思いました!

クラウドフォレストに並ばずに入場できました。 外気温33度の手持ちの温度計が熱中症マークがつく中、 子供の体調を気にしていましたが並ばずに入れるとのことで助かりました。 クラウドフォレストの中は22度ほどに保たれていて、6歳の息子も元気にたくさん花の写真を撮っていました。 特に子連れの方にはお勧めです。

予約数は5,000件以上、レビューは5点満点中の4.7と、良いクチコミ・レビューが目立つので、満足度の高いアクティビティだといえます。

日本では見慣れない植物や花がたくさんあるので、見ていて全く飽きませんよ。

» KKdayでガーデンズバイザベイのクチコミ・レビューを見る

 

ガーデンズバイザベイの場所・地図

ガーデンズバイザベイはマリーナベイエリアにあり、マリーナベイサンズのすぐとなりに位置しています。

そばまで行くと、大きな植物をモチーフにしたスーパーツリーグローブが見えるので、比較的場所はわかりやすいです。

 

ガーデンズバイザベイの行き方・アクセス

ガーデンズバイザベイの最寄り駅は、MRTベイフロント駅(Bay Front)です。

改札を出ると、ガーデンズバイザベイ行きの標識が出ているので、その標識に向かって進むと到着します。

 

ガーデンズバイザベイまでの行き方

マリーナベイサンズ内からも簡単にアクセスが可能で、この標識に従って進むだけ。

 

ガーデンズバイザベイまでの行き方

出口を左に行くとエレベーターがあるので、それをつかい2回までのぼります。

 

ガーデンズバイザベイまでの行き方

そうするとガーデンズバイザベイまでの遊歩道があるので、あとは真っ直ぐ進むだけです。

 

ガーデンズバイザベイの営業時間

施設名営業時間
ガーデンズバイザベイ5〜26時
フラワードーム9〜21時
クラウドフォレスト9〜20時30分
OCBCスカイウェイ9〜21時

ガーデンズバイザベイの営業時間は以上のとおりです。

各施設により営業時間が異なってくるので、注意してください。

 

ガーデンズバイザベイの入場割引チケットを安く買う方法まとめ

本記事は「【KKday】ガーデンズバイザベイの入場割引チケットを安く買う方法」という内容で書いてきました。

行くまでは「植物園か〜」程度でしたが、実際は相乗以上に迫力があって、美しい植物がたくさんあるので、とても楽しむことができましたよ。

世界的にも珍しい植物や花が展示してあるので、人生でまだ見たことのない種類の植物や花を、ガーデンズバイザベイで発見しましょう。

※スマホで簡単購入できます。
※割引料金で予約可能。

この記事が気に入ったら
「いいね!」お願いします!

コメント