ミャンマーのヤンゴンへ訪れた際に絶対訪れたい!おすすめ定番観光スポット4選

ミャンマーに行って観光したいけど、どこをどう観光しよう?

意外にミャンマーの観光情報が少ないのが現状ですよね。

 

そこで今回はミャンマーの中でも最大都市である、ヤンゴンに訪れるときのおすすめの定番観光スポットを紹介していこうと思います。

これを見るときっとあなたもミャンマーに行きたくなるはず!

※ミャンマーに訪れる際はビザの発行が必要です。訪れる前に必ず取得してください。

申請方法をこの前記事にしたので、よかったら参考までに。

ミャンマーの観光ビザを申請する方法を画像つきで解説します【e-Visa】

 

シュエダゴン・パゴダ(Shwedagon Pagoda)

この寺院はミャンマーの聖地とも言える、ミャンマー仏教の総本山「シュエダゴン・パゴダ」。

ヤンゴン中心街の北にあります。アクセスは、市街中心部からタクシーで10分前後。
外国人参拝者は入場料が必要です。

 

黄金に輝いており、かなり圧倒されます。

 

生まれた曜日ごとに神様が居るらしく、現地の人は自分の神様の前で拝むそうです。
必要であればガイドさんに、【10,000チャット=800円】程度で周り方をお願いすることができます。※金額は交渉次第

 

 

スーレーパゴダ(Sule Pagoda)

ヤンゴンのダウンタウンの中心にあり、街のシンボルになっている「スーレーパゴダ」です。

これは夜の写真なのですが、ライトアップされていて黄金に強く輝いていてなんとも幻想的。

 

とても小さな寺院なのですぐ見て回れちゃいます。

 

 

ボタタング・パゴダ(Botataung Pagoda)

ダウンタウンの南に位置する「ボタタング・パゴダ」。

 

 

パゴダ内部も黄金に包まれており、かなりまぶしい(笑)

寺院なのに内部はクーラーが効いていて、かなり涼しかった!

 

疲れてここで少し休憩させてもらうのもいいかもしれない(笑)

 

 

チャウタッジー寝釈迦仏

ヤンゴン中心部からタクシーで15分ほどの場所に、高さ約18メートル、長さ70メートルもの巨大な「チャウタッジー寝釈迦仏」があります。

 

かなりの大きさで、圧倒されました!
この場所には見るものはこれしかないのですが、必見の観光スポットですよ!

 

 

まとめ

基本的にこの4つの観光スポットを見ておけばとりあえずはオッケー。

 

日本ではあまり見ることができない黄金さというか、きらびやかというか、とりあえず圧巻のミャンマーです。それに加えて現地の人々の信仰の深さを味わえるので、かなりオススメ。ミャンマーは最近外交が活発化してきたので行くには今がチャンスです。

 

行きたいなと思っている人は是非訪れてみてください\(^o^)/

 

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